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2014/02/16

SKT T1 K Piglet, Solo Rankedで一般人に毒口をしてチーム内懲戒

本日韓国最大のLOLコミュニティサイトInvenに
あるScreen Shotがアップされました。

原文記事:피글렛 수준.jpg(Pigletの水準)
http://www.inven.co.kr/board/powerbbs.php?come_idx=2653&l=7031844

そのScreen ShotではSKTのPigletが味方の一般人に
ものすごい毒口をたたく内容でした。

※実はその暴言の内容を翻訳するようにAskで頼まれましたけど
日本の毒口について僕はあまり知らないです。申し訳ございません。


Screen Shotはすでに多数のサイトへ広がってしまい。

ついにSKTの최병훈(チェ・ビョンフン)監督が登場。

チーム内部でPigletを懲戒すると言いました。

その後監督とPigletが謝罪文を書いてコミュニティサイト

PGR21に載せましたので翻訳してみました。

(時間が時間でしたのでとりあえず許可なしで翻訳しました。
なのでこの記事はなんの公知もなく消される可能性があります)

原文記事:안녕하세요. 최병훈 감독입니다(こんばんは、チェ・ビョンフン監督です)
http://pgr21.com/?b=6&n=53472






私はSK Telecom League of Legends Team監督のチェ・ビョンフンです。

私達は2012年末に創団して今まで1年ちょっと経ったチームです。
アマチュアの実力者をテスト、選抜して
大勢の人々に期待の中でデビューしました。
新生チームの中でこれからのもっと大きい未来を夢見て
その後、何回の優勝とともに、もはや韓国を乗り越え
世界の頂点を目指す選手たちになりました。


その間、監督として多いものを見逃して来たのではないかと思います。
プロという名を背負うことになって選手に一番大事なのは成績という
タイトルですけど、一番大事なのがそれだけではないということを
もう改めて痛感しています。

プロゲーマーとして持つべき素養とマナー、そして色んな徳目を
成績以上に大事だと思って選手に教えるべきだったということ。
それが監督として私の役目で一番大事な部分だったのに
それができなかったことを深く反省してお詫びします。


すべてのコミュニティの記事とコメントを読みました。
大勢の人々が不愉快に思って憤怒しました。
そして見守って応援してくださった大勢の人々が失望しました。

今回の件により深く反省して深く考えるようになりました。
채광진(=Piglet)選手もまた今回の件で深く反省して自粛しています。
この過ちは親が謝るように選手の過ち、
監督として頭を下げてお詫びいたします。
どんな叱咤も嘲弄も謙虚に受け入ります。
二度と同じことが繰り返さないよう努力します。

懲戒に関しては現在事務局と協議中であります。
ファンの皆様が心配するように有耶無耶に過ぎないようにします。




あとはPiglet選手が直接書いた謝罪文です。
(本人が直接作成して、誰もアドバイスしなかった
本人の文であることを改めてお知らせします)


1年間いきを合わせたPoohmanduが休むことになり
新しいSupportははじめから息を合わせねばならないことが
僕にとっては大きい圧迫でした。

うまく出来るか心配もして、ファンにいいところを見せようという
負担のせいで練習中感情的なすがたを見せてしまったようです。

考えてなかったみたいです。僕が犯した行動は全くプロらしくない
行動でした。当時にはいいか悪いか区別する隙間もなかったみたいです。
自分が犯した行動がどの結果を持ち込むか追う一度考えるべきでした。
本当に申し訳ございません。暴言したあとすごく後悔しました。
ゲームの途中、僕はつい”このゲームは勝てない”と思ったんですが
僕だけがそう思っていたらしいです。
プロとして一番ダメなことを思っていました。
自分が情けなさすぎてたまりません。振り返ってみると
本当にやってはいけない行動をしました。

僕に暴言を聞かれた人にも、一緒にゲームをプレイした皆さんにもお詫びいたします
いつも応援してくださるファンの皆さんにも失望させて申し訳ございません。

改めて僕といっしょにプレイした皆さんとファンの皆さんに
僕が犯した行動によって沖に触ったこともう一度謝罪の言葉をあげます。

監督にもコーチにもチームメンバーたちにもお詫びいたします。
今まで努力したのが一瞬で消えた気がします。
最初から始めるつもりでもう一度努力します。


チームからのすべての懲戒は考えています。どんな処分も受け入ります。
すべてが僕の過ちでその過ちによって僕のチームとメンバーたち
そして大勢のプロゲーマーに迷惑をかけてしまいました。
改めて皆様と事務局と監督、コーチ、チームメンバーたち
すべてのE-Sportsの関係者たちにお詫びを申し上げたいです。

もうアマチュアじゃなくプロだということを身を持って思い知りました。
League of Legendsのファンの皆さんのために最善を尽くして都力します。
プロらしくない行動をして申し訳ございません。
すべてにおいてもう一度考えたあとで行動します。
多く変えて多く直します。これからもっと発展するPigletになります。
とりとめのない長い文を最後まで読んでくださってありがとうございます。

あと本当に申し訳ありません。


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